「おしゃれだけど、長時間は無理」
「楽だけど、服に合わない」

35歳を過ぎると、サンダル選びは意外と難しくなります。
そこで今回は、35〜45代の男女で実際に履いてみて、正直な感想を話してみました。
写真のように、それぞれ違う服装・違うライフスタイルで履いてみてわかったことがあります。
(シンプル!ちょっと個性的!?)
見た目はシンプル。でも“抜け感”がちょうどいい
このサンダルは装飾がほとんどありません。
でも、
・ワイドパンツ
・ロングスカート
・細身パンツ
・カジュアルなチェックワンピ
どれにも自然になじみました。
40代以降のファッションで大事なのは「盛らないこと」
頑張りすぎない足元は、それだけで品よく見えますね。
(かかとが一緒に上がるビーサン、実はレア!)
軽いのに、地面をちゃんと感じる安心感
履いてまず出た声は、
「軽い」
「でもペラペラじゃない」
クッションが厚すぎないので、地面をちゃんと感じられる。
それが逆に安心感につながります。なんか気持ちいい。
長時間歩いたあとも、
✔ 足裏のだるさが少ない
✔ 指が縮こまらない
✔ 脱いだときにホッとしない(=疲れていない)
という声が多く出ました。
そして何より!
✔ ビーサン特有の「ペタペタ音」がない!
かかとがしっかりついてくるので歩き方も自然体。
「ストレスないわ〜」
(カップル・夫婦でリンクが恥ずかしくない)
男女で履いても違和感がない
意外と難しいのが「ユニセックス感」。
男性が履いても自然。
女性が履いてもやわらかい。
リンクコーデをしても“若作り感”が出ないのは、
色味と素材感が落ち着いているから。
35歳を超えた大人のリンクは、
主張よりも“調和したおしゃれ”が大事だと実感しました。
( 思わず、みんなでジャンプ〜脱げないのすごくない!?)
足元が変わると、会話が増える
面白かったのは実はここ!
色違いで並んでいると、
「その色いいね」
「旅行に良さそう」
「それどこで買えるの?」
自然と会話が生まれました。
足元って、実は隠れたコミュニケーションツールなのかもしれません。
(シンプルなのに、さりげないおしゃれ感。)
こんな人に向いています
✔️最近、足が疲れやすい
✔️いかにも“健康サンダル”は嫌
✔️旅行やアウトドアでも使いたい
✔️パートナーや家族とさりげなくリンクしたい
ひとつでも当てはまるなら、選択肢に入れてほしい一足です。
まとめ
「おしゃれ」か「楽」か。
どちらかを選ぶ時代は、もう終わりなのかもしれません。
大人の足元は、
無理をしないこと。
でも、ちゃんと個性を出せる好きであること。
それが、長く履けるサンダルの条件だとわかりました。
(おそろいって可愛い♡)
シンプルなのに、おしゃれでずっと使える、好きになる
gurus®️グルズのサンダルは21.5cm-29cmまでとサイズも豊富!
→ グルズ日本公式オンラインストア https://gurus.jp
カラー展開・在庫はこちらでご覧いただけます。
▼下記リンクから公式ストア限定5%オフで見てみる▼

▲リンクから公式ストア限定5%オフで見てみる▲
サイズ選びに迷う方は、足のお悩みとあわせてメッセージくださいね。
▪️インスタグラムで最新情報を見てみる↓
https://www.instagram.com/sandal_gurus/